Wellnessese Journal

December 3, 2017

【ココナッツミルク】

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August 31, 2017

【インフルエンザの実態】 

 

インフルエンザの実態については実のところ専門家たちも明確に理解しているわけではなく、発症にはさまざまな舞台裏があるようです。

 

 

肝機能不全によっても、消化機能不全によってもインフルエンザの症状は発生するのだそうですよ。

 

よく英語でストマック・フル―といいますが、これはお腹の具合が悪くなることから発症するインフルエンザの症状ですよね。

 

ですから、ワクチンを作る側もまるでダーツを投げるかのようなランダムな方法でその年のワクチン用の抗原となるインフルエンザウィルスを選択するのだそうです。

 

しかし、インフルエンザウィルスの原因もウィルスの種類も無数に存在するため、抗原として選ばれたウィルスが的中する可能性は限りなくゼロに近いということは以前からもいわれていますね。

 

そして、逆にワクチンにされアジュベントといわれる添加物との接触で突然変異したインフルエンザウィルスがワクチンを受けた人の体内に潜伏し、ご本人が発症しなくても他人にうつすことも可能なのだそうです。

 

場合によってはワクチンが原因となって、ワクチンを受けた人たちの間でアウトブレイクすることがあるのだそうですが(発症者の70%ほどがワクチン接種した人)、その内訳は開かされずアウトブレイクだけを広報にとりあげ、ワクチン接種を迷っている人たちが反論できない流れを作るということもワクチン接種の義務化へと利用されることもあるとか。。

 

 

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August 31, 2017

【アジュベント】

 

チメロサールは抗菌・保存を目的としたエチル水銀で構成されています。

 

では、なぜワクチンに抗菌剤、保存剤が必要なのか。

 

それは商品寿命を延ばしコスト削減するためなのだそうです。ワクチンとしての働きを高めるわけではありません。

 

一人一人の注射一回分に分け、小瓶で配布すればその必要はないのですが、15円のコストを削減するために10回分の容器にいれ、そこに何度も注射針を入れるため、ばい菌感染、ばい菌侵入の可能性があるのだそうです。

 

そしてチメロサールに含まれるエチル水銀の量は、アメリカ環境省が飲み水の安全性どころか、有害毒物として指定する水に含まれる最低水銀量の250倍が一回のインフルエンザ注射に混合されているというのです。

 

魚の水銀汚染が騒がれていますが、こちらはメチル水銀。食道を介した場合、水銀は100%が体内に吸収されるわけではなくそのわずか一部が腸壁を通過し体内に取り込まれ、その結果脳にも回っていくといわれています。

 

しかし、注射となると話は別もの。直接血中に入っていき、血液脳関門を通過し脳内で悪さを始めます。

エチル水銀とメチル水銀。どちらがより危険かについてはもう少し検証を進め納得した見解を持とうと思います。

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August 31, 2017

【情報発信と社会の安全確保】

実際にこの報告がすべて正確なのかどうかそれは私を含め、この投稿を読まれるすべての方が検証し自分で確認することが必須ですが、ここで重要なことは情報開示が政府からされているのか、安全性をどこまで確認してから国の担当機関、そして地方自治体が推薦/強要しているのか、そして医師はどこまで理解をして患者の立場からの懸念・不安を受け止めているのか。。。ということは避けては通れない問題です。

日本でも学校設立に関しての国と地方自治体レベルでの忖度や事実隠ぺいが問題となっていますが、誰かを悪者にすることで問題が解決できるわけではありません。

 

私たち一人一人がしっかり情報を吟味し、権利を主張し、現状に少しでも安全や権利を脅かす問題が浮き彫りになるのであれば、社会のしくみが変わっていくような布石を積み上げていくしかありません。

その一環としての子育てなのだという認識を持つ、その一環としての日々のネット上での人と人とのつながりの中でのやさしさや理解を深めるなどなど、、、個人レベルでできることをしなさい、という世界全体人類に向かっての大きなメッセージとしてこういった水面下で大きくなっていた問題がこれでもかこれでもかと浮上してきているのだと私は思っています。

 

 

いつも私のセミナーでは「悪者探しをしないで、まず自分の持つパワーを全開にし現実創造をしていきましょう。健康も同じです」と叫んできましたが、社会のありかたも犯罪も、戦争の可能性も。。。日々の生活の中で心の中で展開する喧噪や欺瞞、憧れをもつ人への特別な忖度の気持ち、、、そういった社会に浮上している問題と共通の課題を私たち個人が見つめ、正してみるよい機会だと思います。

 

 

アメリカでは国と製薬会社が表面下で設立しているワクチン被害弁償基金に必ずワクチンの売り上げの一部がまわされていくことになっています。

 

そして、これまでにこの基金から4000億円もの損害賠償示談金がワクチンによる被害者(子供たちの自閉症など)支払われているそうです。でも、決して被害者は法的に国も製薬会社も法廷にもっていくことはできないような仕組みにしているため一般にはこういった事故の情報は伝わることはないようです。

そういった報告も頭の隅においておき、○○さんという専門家が言っているから「ワクチンは怖い」とか、あるいは有名なXXさんが言っているから「△△と...

August 31, 2017

先週、ワクチンの歴史、科学実験報告、医療の現場からの報告、それを支える社会経済のしくみといったワクチン最前線からの総合的な報道がありました。

ワクチン論議の最前線で国や企業を相手に、命がけで折衝してきた専門家、弁護士、科学者、医師、博士、そして犠牲者のご家族代表によるエビデンスベース(科学的に明確な証明がされている理論に基づく)のお話を聞いています。

さて、日本でもチメロサールの危険性については語られていてチメロサールを含まない乳児幼児用ワクチンも選択可能とのことですね。

 

アメリカでも乳児・幼児用のワクチンについてはチメロサール使用が禁止されたものの、今でもインフルエンザ用ワクチンにはチメロサールが使用されており、その危険性が叫ばれています。

 

ここで注意しなくてはいけないことは、ワクチンの危険性について語る人たちは決してアンチ予防接種ではないということ、そして私たちもワクチンの是非を語る前に充分な知識を持つことが重要です。

 

誰が何を選ぼうともそれはその人の健康を維持するための基本的な権利のはず。

とかくこういった論議においてどちらが正しいかという議論になり、現存のしくみへの疑問を抱くグループにはアンチ予防接種であり公共衛生を乱すものとのレッテルを貼られてしまうことがありますが、もう一歩掘り下げて人権や安全追求の目線に統一できたら、私たちが求めるいわゆるイミュニゼーション(免疫を作り出す)ための本質が見えてくるのではと思います。

私たちが声を大にして社会に求めなければいけないのは関係省庁や医師からの充分な情報公開と、安全性にまつわる科学的証明の請求権利であり、またそれをしっかり理解した上での市民側一人一人の責任ある選択であり決断なのでしょう。

 

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May 9, 2017


 
サラダドレッシングは市販のものを使っていますか?

それとも自家製ですか?

 
新鮮な野菜は様々な栄養素や栄養素を分解する酵素、体内で栄養素を作り出す成分や私たちの健康を見守ってくれる腸内常在菌の餌になる食物繊維など、自然が私たちのために用意してくれた様々な宝物をいただくことでもあります。
 
生野菜そのままをいただけば甘さや酸味といった天然の味を楽しむこともできますが、サラダにしてドレッシングで味付けをしていただくことが日常では一般的だと思います。
 
市販のサラダドレッシングは種類も豊富で様々な味付けを楽しめ、忙しい日々の暮らしでは手軽に豪華なサラダができますね。
 
健康そうに見えるサラダドレッシングですが、お気に入りの市販サラダドレッシングはいかがですか?
 
ノンオイルドレッシングが健康によいといわれる時代もありましたが、油脂は逆にエネルギーを燃焼し、代謝を促すことが近年ではわかってきました。
 
特に新鮮な生野菜にはさまざまなビタミンが含まれていますが、せっかく野菜をたくさん食べてもノンオイルドレッシングではビタミンA、D、E、Kなど油溶性ビタミンの吸収を支援してはくれません。
 
さらに脂肪が摂取されないと野菜に含まれた抗酸化成分の吸収を助けることもできません。

 

トマトに含まれるリコピンのような抗がん物質も油がなければ力を発揮できません。

ノンオイルドレッシングの場合、油を使わない代わりにお砂糖をはじめとする甘味料を多く使っていることが頻繁にあります。
 
含まれているのが白砂糖であれば、もちろん中毒性があり肥満や血糖値の急激な上昇、そして脳機能への影響なども懸念されます。

カロリーゼロで身体によいと言われてきた人工甘味料は中毒性も認められており、ハーバード医大をはじめとする医療専門機関により味覚麻痺による甘味への麻痺、甘味受容体の混乱によって逆にカロリーを多く摂取してしまう可能性や、人工的な添加物への傾倒が懸念されることが報告されています。

ではオイルを使った市販のサラダドレッシングはどうなのでしょうか。

 

一般的にサラダドレッシングに使用されている油は必須脂肪酸のオメガ6優勢の場合が多く、せっかく油溶性ビタミンを分解できる油脂を摂取できたとしても、オメガ6優勢の油脂摂取過多と生活習慣病との関連が懸念されます。
 
その他、市販のドレッシング、ソース類には一...

April 26, 2017

ウコン..日本ではカレーやタンドーリチキンなどに使うスパイス,ターメリックの名で知られていましたが,その後,健康への効果が取り上げられウコンの名でさらに知られるようになりましたね。
 
ターメリックの名が広まる随分前から日本ではたくあんの色付けにウコンは活躍してきたようですが,天然の成分で着色してきた昔ながらの人の知恵は見た目だけの鮮やかさだけではなく健康管理への配慮もあったのでしょう。
 
アメリカではもっぱらターメリックの名で健康上のメリットなどがよく取り上げられていますが,日本ではウコンとターメリックの両方の名前が使われます。

何か違いがあるのでしょうか?
 
ウコンと呼ばれる植物は世界中に50以上の種類があるそうで,秋ウコン,春ウコン,白ウコン,黒ウコン,紫ウコンと名称も多々あり,ショウガ科であってもウコン属には属さないものも俗称はウコンとなっているケースもあるようです。
 
例えば肝臓によい,美白効果がある..といった効果をもつウコンは粉状にした状態でオレンジがかった秋ウコン。消化器系調整に役立つといわれる黄色いウコンは春ウコンという分類になるようです。
 
この二種が主に出回っており,両者ともウコン属です。

 

中国では春ウコンをウコン,秋ウコンはキョウオウと呼んでいるようですが、日本では春ウコンをキョウオウと呼ぶことがあるそうですから,漢方が伝来したときの翻訳による混乱もそのまま残っているようです。
 
 
秋・春ウコン両者に黄色の発色源となるクルクミンというフェノール系成分が含有されており,抗酸化効果に優れることからアンチエイジング,抗癌,美白などの効果が注目されています。
 
しかし,この二つのウコンには大きな違いがあります。それはクルクミンの含有量です。

 

秋ウコン(オレンジ色)は春ウコンの12倍以上のクルクミンを含有しています。

 

カレーやタンドーリチキンなど調理に用いる香辛料として日本で知られるターメリックは秋ウコンを指しているようですが,アメリカではウコンという名は一般には普及しておらず,ターメリックといった場合,日本同様秋ウコン,春ウコンはワイルド・ターメリックと呼びます。
 
例えばカリフォルニアではスパイスは一般に出回っている小さな容器に入ったものを購入する方法と、自然食品に行って量り売りで入手する方法があります。

鮮やかなオレンジ色のターメリッ...

April 26, 2017

90年代からいつもいつも私を支えてきてくれた座右の銘です..
  
何十回となく訳を調整しなおして何百回も読んでるのに、オリジナル/訳文どちらを読んでもいつ読んでも涙が溢れ出てくるのはなぜでしょう。

魂が頑張れって、言ってくれるからだろか。

私たちに到着地点はない、今日も頑張ろう。進む過程を楽しもうと思わせてくれるからだろうか。

私たちはみなひとつなんだ、みんなで輝こうっていう思いこそ、こんなにもすとんと落ちる。魔法の言葉です。

 

私達が一番恐れているのは無力な自分ではなく、実は自分の内奥に秘める計り知れないパワーなのではないか。 
 
私たちの内に宿す暗闇ではなく、自分の中で輝こうとしている光が怖いのだ。 
 
いったいどうすれば輝きにあふれ、あでやかさに満ち、才能を発揮し、素晴しくなれるのだと自分に問うてはいないか。 
 
いや、そうなれないと思うおまえこそいったい何者なんだと問うべきだろう。 
 
おまえは神の子である。 
 
こじんまりと生きようとするおまえがどうして世の中のためになれるというのか。 
 
周りの人間に心地よさを感じてもらおうと、おまえが小さくなって生きていこうと思うのなら、そこに啓発できるものはなにもない。 
 
私たちはみな内奥に宿す神の栄光を顕現するために生まれてきた。 
 
そしてその栄光は選ばれたものだけにあるのではない、誰もが内に秘めているものなのだ。 
 
私たちが自分のもつ光に輝くことができたときに、無意識の中で他の人が輝くことをもゆるすことができる。 
 
私たちは自分のもつ恐れから自分を解放したときにこそ、私たちの存在自体が他の人をも自由へと導くことができるのだ。 
 
 
By Marianne Williamson "Return to Love": 日本語: Keiko Marutani

 

 

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January 22, 2017

中鎖脂肪酸としてのココナッツオイルの健康への効果が期待されるということでココナッツオイルをはじめとするココナッツ由来の食材が注目されており,広く普及してきました。

 

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August 31, 2017

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