• Keiko

インフルエンザワクチン最新情報 3


【インフルエンザの実態】 

インフルエンザの実態については実のところ専門家たちも明確に理解しているわけではなく、発症にはさまざまな舞台裏があるようです。

肝機能不全によっても、消化機能不全によってもインフルエンザの症状は発生するのだそうですよ。

よく英語でストマック・フル―といいますが、これはお腹の具合が悪くなることから発症するインフルエンザの症状ですよね。

ですから、ワクチンを作る側もまるでダーツを投げるかのようなランダムな方法でその年のワクチン用の抗原となるインフルエンザウィルスを選択するのだそうです。

しかし、インフルエンザウィルスの原因もウィルスの種類も無数に存在するため、抗原として選ばれたウィルスが的中する可能性は限りなくゼロに近いということは以前からもいわれていますね。

そして、逆にワクチンにされアジュベントといわれる添加物との接触で突然変異したインフルエンザウィルスがワクチンを受けた人の体内に潜伏し、ご本人が発症しなくても他人にうつすことも可能なのだそうです。

場合によってはワクチンが原因となって、ワクチンを受けた人たちの間でアウトブレイクすることがあるのだそうですが(発症者の70%ほどがワクチン接種した人)、その内訳は開かされずアウトブレイクだけを広報にとりあげ、ワクチン接種を迷っている人たちが反論できない流れを作るということもワクチン接種の義務化へと利用されることもあるとか。。

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