• Keiko

インフルエンザワクチン最新情報 4


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【情報発信と社会の安全確保】

実際にこの報告がすべて正確なのかどうかそれは私を含め、この投稿を読まれるすべての方が検証し自分で確認することが必須ですが、ここで重要なことは情報開示が政府からされているのか、安全性をどこまで確認してから国の担当機関、そして地方自治体が推薦/強要しているのか、そして医師はどこまで理解をして患者の立場からの懸念・不安を受け止めているのか。。。ということは避けては通れない問題です。

日本でも学校設立に関しての国と地方自治体レベルでの忖度や事実隠ぺいが問題となっていますが、誰かを悪者にすることで問題が解決できるわけではありません。

私たち一人一人がしっかり情報を吟味し、権利を主張し、現状に少しでも安全や権利を脅かす問題が浮き彫りになるのであれば、社会のしくみが変わっていくような布石を積み上げていくしかありません。

その一環としての子育てなのだという認識を持つ、その一環としての日々のネット上での人と人とのつながりの中でのやさしさや理解を深めるなどなど、、、個人レベルでできることをしなさい、という世界全体人類に向かっての大きなメッセージとしてこういった水面下で大きくなっていた問題がこれでもかこれでもかと浮上してきているのだと私は思っています。

いつも私のセミナーでは「悪者探しをしないで、まず自分の持つパワーを全開にし現実創造をしていきましょう。健康も同じです」と叫んできましたが、社会のありかたも犯罪も、戦争の可能性も。。。日々の生活の中で心の中で展開する喧噪や欺瞞、憧れをもつ人への特別な忖度の気持ち、、、そういった社会に浮上している問題と共通の課題を私たち個人が見つめ、正してみるよい機会だと思います。

アメリカでは国と製薬会社が表面下で設立しているワクチン被害弁償基金に必ずワクチンの売り上げの一部がまわされていくことになっています。

そして、これまでにこの基金から4000億円もの損害賠償示談金がワクチンによる被害者(子供たちの自閉症など)支払われているそうです。でも、決して被害者は法的に国も製薬会社も法廷にもっていくことはできないような仕組みにしているため一般にはこういった事故の情報は伝わることはないようです。

そういった報告も頭の隅においておき、○○さんという専門家が言っているから「ワクチンは怖い」とか、あるいは有名なXXさんが言っているから「△△という薬剤は安全だろう」。。。ではなく、ご自分が調べ確信をもったことだけを他の方に伝えるという一人一人の『姿勢』が今の情報氾濫、情報汚染の時代に求められています。

ワクチンについての詳しい最前線情報は別途、オンラインセミナーなどで発信出来たらと思っています。

Reference: The Truth About Vaccines by Ty Bollinger

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